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気になる(トレンド・旬・流行などの)芸能テレビネタニュースの2ちゃん(2ch)中心まとめです。

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    カテゴリ: ドラマ



    (出典 news.walkerplus.com)



    1 47の素敵な :2018/08/20(月) 10:39:59.07 .net

    渡辺麻友「いつかこの雨」第3話被疑者の妹2・4%
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00299566-nksports-ent VIPQ2_EXTDAT: none:none:1000:512:----: EXT was configured


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/08/20(月) 06:45:01.78 ID:CAP_USER9.net

    織田裕二と中島裕翔(Hey! Say! JUMP)が共演するフジテレビ“月9”枠のドラマ「SUITS/スーツ」に、鈴木保奈美が出演することが発表された。

    海外ドラマ「SUITS」の舞台を日本に置き換え、織田扮する甲斐正午を主人公とした本作。敏腕弁護士である甲斐が、中島演じる驚異的な記憶力を持つ鈴木大貴とともに数々の訴訟を解決していくさまが描かれる。鈴木が演じるのは日本の四大弁護士事務所の1つ、幸村・上杉法律事務所の所長である幸村チカ。甲斐の上司であり、彼をハーバード大学に留学させ、優秀な弁護士に育て上げた人物だ。

    24年ぶりの“月9”出演で、織田との共演は「東京ラ*トーリー」以来27年ぶりとなる鈴木。「織田さんがどんな感じで今回のドラマに臨まれるかに興味がありますし、自分も織田さんに対してどういうアプローチができるのか、ワクワクしています」とコメントを寄せた。

    「孤狼の血」の池上純哉が脚本、「高台家の人々」の土方政人が演出を担当した「SUITS/スーツ」は、10月より毎週月曜日に放送される。鈴木によるコメント全文は下記の通り。

    ■原作ドラマの印象

    ウワサにはずっと聞いていましたが、見過ごしていました。今回、オファーを頂いて見始めたのですが、一気に引き込まれました。

    ■24年ぶりの“月9”出演について

    「24年ぶり」という数字を聞くと、「わぁ~(驚)」で終わりなんですけど(笑)、私個人にとっては24年という長いブランクがありながらも、お声がけ頂けるということに感謝しかありません。と同時に、「お前、24年、何をやっていたんだ!」と言われないように(笑)、24年前とは違う“鈴木保奈美”をお見せしなければならないと思います。24年たって、自分が俳優として成長できたとは1ミリも思わないですけど、“24年分、生きてきた”ということが、お芝居の中で何かしら反映されるとは思います。撮影を前にして、やらなくちゃという思いと、どう出せるかなという楽しみがあります。“月9”ドラマは、俳優としてのキャリアの初期に出演させて頂いて、そこで大変大きな作品に恵まれましたので、本当に感謝しています。今、振り返ると、自分が海のものとも山のものとも分からない時期に、ものすごい巡り会いを頂いたんだなと改めて思いますし、“月9”ドラマは大事な宝物のような存在です。

    ■織田裕二との共演について

    「東京ラ*トーリー」の頃は、駆け出しの俳優で、本当に自分のことで精一杯で、相手役の織田裕二さんをはじめ、共演者の皆さんをちゃんと見ることができませんでした。織田さんのその後のご活躍を拝見していて、27年ぶりの共演をとても楽しみにしています。織田さんがどんな感じで今回のドラマに臨まれるかに興味がありますし、自分も織田さんに対してどういうアプローチができるのか、ワクワクしています。

    ■中島裕翔との初共演について

    私自身、本当に“テレビっ子”なので(笑)、中島さんがご出演されているドラマや歌番組をよく拝見しています。中島さんは、少年っぽい、愛らしさがありながら、お芝居では大人の色気がある方という印象で、バディを組まれる織田さんともぴったりだと思います。共演が楽しみです。

    ■初めての弁護士役について

    「SUITS/スーツ」で扱う訴訟は、企業案件が多く、人の生死に関わらないので、少し肩の荷が下りました(笑)。やはり、殺人事件や冤罪を扱うとつらいことが多いので。今回のドラマは原作のドラマを見ていても、良い意味でゲーム感覚のように思います。ものすごくインテリジェンスの高い者同士が、法律を使ってゲームをしているような面白さがこのドラマの魅力ではないかと思うので、堅くて真面目な弁護士というよりは、少し力の抜けた遊び心を感じさせられるようなイメージで演じられれば良いなと考えています。

    ■幸村チカのキャラクターについて

    百戦錬磨で男勝りだけれど、女の武器を使える場面では、そのことをいとわないくらい、度量のある女性にしていければと思います。男性から見ても、女性から見ても、カッコいいと言われるような人物像を目指しています。

    ■視聴者へのメッセージ

    まだ過去を愛でるほど、枯れてはいないつもりですので(笑)、今回の「SUITS/スーツ」を自分自身もガツガツ攻めながら目一杯楽しみたいと思います。原作の「SUITS」は既にシーズン8が放送されていますので、2026年くらいまでは“チカ”でいたいと思っています(笑)。

    2018年8月20日 5:00
    https://natalie.mu/eiga/news/296057

    (出典 cdnx.natalie.mu)


    (出典 cdnx.natalie.mu)


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    (出典 media.image.infoseek.co.jp)



    1 muffin ★ :2018/08/09(木) 10:44:20.66 ID:CAP_USER9.net

    https://news.dwango.jp/girls/30464-1808
    2018/08/08

    女優の伊藤ゆみが現在放送中のテレビ朝日系ドラマ「ハゲタカ」に8/9放送第4話から出演することが発表された。

    第4話からドラマは第二部に突入。そこで新たに登場する鷲津政彦(綾野剛)のライバル、滝本誠一郎(高嶋政伸)の秘書役「海野玲香」を演じる。

    伊藤ゆみといえば、今年1月から放送されたフジテレビ月9ドラマ「海月姫」でも社長秘書役を演じ、そのクールさと美しさから、「美の暴力」とネット上でも話題となった。今回2回目の秘書役となるが、本人のブログによると「前回のキャラとは全く違う雰囲気」とのこと。胸元がざっくり空いた衣装からも、セクシーなキャラクター設定がうかがえる。


    (出典 news-img.dwango.jp)


    (出典 green-img-news-dwango-jp-prod.s3.amazonaws.com)


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    (出典 www.saiseikai.or.jp)



    1 抹茶ティラミス ★ :2018/08/05(日) 12:52:57.68 ID:CAP_USER9.net

    女優の片瀬那奈(36歳)が8月4日、自身のInstagramで、女子高生の制服姿を披露。ファンの絶賛を浴びている。
    片瀬はこの日、連続ドラマ「ヒモメン」(テレビ朝日系)の第2話に出演。川口春奈演じる春日ゆり子の姉・桜子役で、回想シーンに制服姿の片瀬と川口が登場した。
    放送の告知を兼ねたこの日の投稿では、撮影現場のオフショットを披露。「この年で着る機会があるなんて夢にも思いませんでしたが、、、
    当時を思い出して何だか嬉しい気持ちになりました」と感想をつづっている。
    これにファンからは「まだまだいけますね!」「足細い!制服まだまだいけます!!」「普通に高校生に見えた」「脚長っ!」
    「脚が長くてめちゃくちゃ可愛いです」「現役高校生より全然スタイルいいじゃん!」「ちょっと!!ヤバイこのスタイル!!」
    「本気で現役女子高生ですね!!」「全然JKいけますね」「このJK、片瀬那奈に似てるなーと思ったらご本人だった」など、絶賛の声が続々と寄せられている。

    2018/08/05 02:09 ナリナリドットコム
    https://www.narinari.com/Nd/20180850568.html

    片瀬那奈 インスタグラム @nana_katase

    (出典 scontent-nrt1-1.cdninstagram.com)

    https://www.instagram.com/nana_katase/


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    (出典 news-wadai.com)



    1 ホイミン ★ :2018/07/28(土) 18:42:44.83 ID:CAP_USER9.net

    飛ぶ鳥を落とす勢い(かと思われていた)の女優・吉岡里帆主演のドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)の第2回が7月24日に放送されたが、初回7.9%だった視聴率が、もののみごとに急降下。平均視聴率が5.5%にまで落ち込んでしまった。

     本作は人気コミックが原作。現代の問題となっている生活保護の実態に切り込んだテーマで、吉岡演じる新米ケースワーカーの成長と奮闘を描くという、女優・吉岡にとって今後のステップになりえる作品だったはずなのだが…。

    「制作サイドは吉岡の人気を当て込んで主演に抜擢したはずですが、吉岡といえばあざといといわれるほどのぶりっ子キャラで獲得した、今や“リア充”そのものの明るい存在感がウリです。そんな吉岡にはドラマのテーマが重すぎるという声はありますね。ちなみに、17日に発売された男性週刊誌『週刊プレイボーイ』は吉岡の大特集グラビアでオリジナルのDVDを付けてバカ売れしたそうです。それだけに彼女の人気は確かなのですが、ネット上のコメントを見るかぎり、やはり今回のドラマはファンの期待する吉岡ではないのかもしれません」(週刊誌記者)

     そんなミスマッチ感を証明するかのように、確かにネット上には「好きだけど別にドラマは見てない」といった声が並び、さらには「見たいのは吉岡の胸だけ」「脱がなきゃ意味ないよ」「誰も演技は期待してない。グラドルに戻ろう!」など、あきらかに吉岡人気のリアルな実態がわかるコメントが羅列されてしまっている。

    https://www.asagei.com/excerpt/109256


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