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気になる(トレンド・旬・流行などの)芸能テレビネタニュースの2ちゃん(2ch)中心まとめです。

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    カテゴリ: 芸能人



    (出典 japarazzi.jp)



    1 相沢雄 ★ :2018/07/17(火) 18:49:17.59 ID:CAP_USER9.net

    2018年07月17日 12時30分 リアルライブ
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/56399391/

     誰もが経験があるであろう新幹線の“座席を倒す時の声かけ問題”について、堀江貴文氏が言及し、賛否の声が挙がっている。

     新幹線に乗っていると思われる際に、堀江氏は14日、「前の席のクソ野郎がおれが寛いでいるのにもかかわらず一々『席を倒していいですか?』とか聞いてきやがる。ウゼェ。勝手に倒せや。そうやって何でもかんでも保険かけようとすんなボケ」とツイート。声かけをしても結局倒す意思の客に、嫌悪感を示した。

     しかしこれを受け、ネット上は賛否が渦巻く事態に。堀江氏の意見に賛成派の人は「勝手に倒せ!でいいよな 」「席は倒れるようになってるから許可いらないんだよなぁ」「確かに前の席のおっさんにシート倒しについて声かけられると勝手にしろやと思う」など、堀江氏の気持ちが分かる様子。

     一方、反対派の人からは「新幹線の車内って公共空間でしょ、他の乗客と関係性を持ちたくないなら、そもそも公共空間に入らなければいい」「伺いたてるってことはいいことじゃんか。そもそも日本人らしい一種のモラルでしょ」などの声が挙がり、声かけは日本人の “暗黙のマナー”だと指摘する声が多かった。

     他にも、「倒されるのが嫌なら自分の前の席のチケットも買えばいい」という意見もあり、多くの人が同じ経験をしているだけにさまざまな声が聞こえてくるが、実際はどのような対応が相応しいのだろうか。

     「基本的に、JRの列車では同一人物が2席以上を購入することはできません。そのため、ある程度の声かけが必要になりますが、確かに寝ている人や本を読んでいる人に声をかけると相手が気分を害すこともある。一方で、無言でシートを倒したことによる小さなトラブルは過去にいくつも発生しているので、難しいところです。高速バスなどでは“声かけ”をするようにアナウンスしているところもありますが、まさに空気を読むしかないのかもしれません…」(乗り物に詳しいライター)

     この論争には新たな提案をする人も多く、「倒せる席ゾーン、倒せない席ゾーンに分ければ良い」などのもっともな意見もある。だが、今のところは空気を読むのが最善策なのかもしれない。

    前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531805495/


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    (出典 www.flamme.co.jp)



    1 動物園φ ★ :2018/07/17(火) 10:07:31.17 ID:CAP_USER9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000006-mantan-ent

    こうの史代さんのマンガが原作の連続ドラマ「この世界の片隅に」(TBS系、日曜午後9時)の初回が15日、25分拡大で放送され、平均視聴率は10.9%(以下・ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、2桁スタートを切った。

     コミックスの累計発行部数は130万部を突破し、2016年公開の劇場版アニメはロングヒットを記録と、多くのファンを持つ名作を、数々のヒット作を生み出してきた人気ドラマ枠「日曜劇場」で実写連ドラ化。昨年放送のNHK連続テレビ小説「ひよっこ」で脚光を浴びた松本穂香さんがヒロインのすずを演じることも話題を集めていた。

     「この世界の片隅に」は、マンガ誌「漫画アクション」(双葉社)で連載され、09年に「文化庁メディア芸術祭」のマンガ部門優秀賞を受賞したマンガ。戦時中、広島・呉に嫁いだ18歳のすずの生活が、戦争の激化によって崩れていく様子が描かれた。ドラマの脚本は、「ひよっこ」などで知られる岡田惠和さん、演出は連続ドラマ「カルテット」「逃げるは恥だが役に立つ」(共にTBS系)の土井裕泰さん。また、作曲家の久石譲さんが、民放連ドラでは約24年ぶりに音楽を手がける。

     第1話では、妹のすみ(久保田紗友さん)と共に祖母・森田イト(宮本信子さん)の家で手伝いをしていたすず(松本さん)のもとに叔母が、江波(えば)の自宅に「すずを嫁に欲しい」という人が来ていると連絡があったと伝えに来る。事情がよく分からないまま自宅へと急ぐ道すがら、すずは海軍兵学校へ進んだ幼なじみの水原哲(村上虹郎さん)と出会う。てっきり哲が相手の人だと思っていたすずは、さらに混乱する。そのころ、浦野家では北條周作(松坂桃李さん)とその父・円太郎(田口トモロヲさん)がすずの帰宅を待っていて……という展開だった。


    【【芸能】この世界の片隅に、初回視聴率10.9%と2桁スタート 「ひよっこ」松本穂香がずすさんに!】の続きを読む



    (出典 news.walkerplus.com)



    1 メアリー ★ :2018/07/17(火) 11:56:32.69 ID:CAP_USER9.net

    http://dailynewsonline.jp/article/1481521/
    まいじつ

    女優の土屋太鳳が主演する連続ドラマ『チア☆ダン』(TBS系)が、7月13日から始まった。このドラマは2017年に公開された映画『チア☆ダン』の9年後が舞台となっていて、映画では高校生役だった女優の広瀬すずが、ドラマで先生役として特別出演する。

    映画では広瀬すずの初々しいダンス姿が好評だったが、ドラマ版では土屋太鳳が自慢のダンスを披露する。しかし、第1回を見た視聴者からは早くも批判的な声が聞こえてきた。

    「ドラマ自体は若手の女優が多数出演していて、おおむね好評なんですが、実は主演の土屋太鳳の人気がいまいちなのです。土屋は2015年前期のNHKの朝ドラ『まれ』で主演をしてから、一気にお茶の間に知られるところとなりましたが、一方で、日本女子体育大学の舞踊学を専攻していたためか、“体育会系独特のノリ”が受け付けないという視聴者は多いです。とにかく明るくハイテンションで元気がいいのは分かるのですが、逆にそういった大げさな態度がテレビ的に“あざとい”と映るようです」(芸能記者)

    人気俳優とのデート発覚でアンチが増大
    実際、土屋には潜在的なアンチファンがかなり存在する。やはり一番の理由は、俳優の山崎賢人と二人きりで焼肉屋でデートしていたことが発覚したためだろう。土屋と山崎はドラマ『まれ』で夫婦役を演じ、また、映画『orange』でも共演していた。

    「土屋と山崎のデートが発覚した時に、報道陣に『山崎さんとの交際は?』と質問された土屋は、関係者が制止する中、満面の笑みで『ありがとうございます』と否定しなかったんです。これが山崎のファンから怒りを買いました。また、2016年に出演したTBSの『オールスター感謝祭』で赤坂ミニマラソンに出場したのですが、かなり無理して走ったために、ゴール後立ち上がることができなくなってしまいました。これもアンチから見たら“わざとらしい”と思われたようです」(同・記者)

    土屋は現在22歳。けっして童顔なタイプではなく、今回のドラマでも『女子高校生に見えない!』といった意見が広がっている。ましてや先生役の広瀬すずが20歳で、実年齢で年下とあっては、いくらドラマと言えどもキャスティングに無理があるのではないかと言われても仕方ない。


    【【芸能】「チア☆ダン」土屋太鳳が嫌われる3つの理由】の続きを読む



    (出典 www.sanspo.com)



    1 muffin ★ :2018/07/15(日) 14:04:52.76 ID:CAP_USER9.net

    https://www.crank-in.net/interview/57469/1
    2018年7月15日 07時00分


    (出典 www.crank-in.net)


     7月15日にスタートするTBSの新ドラマ『この世界の片隅に』(毎週日曜21時)で実に23年ぶりに女優業を再開させる女優の仙道敦子。こちらが口にした「復帰」という言葉に対し、仙道は少し考え込むような表情を見せた。「そうなんですよね…実際に久しぶりですから、そう受け取られるのは当然なんですけど。ただ、自分の中ではそんなに大きなこととしては捉えていなくて…」。久々の現場で彼女は何を感じているのか? 撮影が進む現場で話を聞いた。

     こうの史代の同名漫画を原作に、日本が泥沼の戦争に突き進んでいく中、広島県の呉に嫁いだヒロイン・すず(松本穂香)が紡いでいくかけがえのない日常を描き出していく本作。仙道はすずの母親のキセノを演じる。

     「少しずつ、お仕事をさせていただこうかなということを事務所の方とお話させていただいてたんです」――。その矢先に今回のオファーが届いた。「最初は正直、こんな急にお話をいただけるとは思ってなくて、もう少し時間を要するかなという気持ちで『まだちょっと早いと思います』とお断りしようとしたんです」と明*。

     だが、演出を担当するのが、彼女が23年前に最後に出演したドラマ『テキ屋の信ちゃん5 青春 完結編』でも一緒に仕事をした土井裕泰であること、何より物語の素晴らしさに心が動いた。「原作も読んでいて、(映画化された)アニメも見ていましたし、こういうタイミングで土井さんからお話をいただいて、この出会いを大切にしないといけないんじゃないか?という奇跡的な何かを感じる部分もあり、まだ早すぎる…と思いつつも、やらせていただこうと決めました」と出演を決意した経緯を語る。

     過去にも戦争末期の長崎を舞台にした映画『TOMORROW 明日』など、戦争を扱った作品には出演してきたが、今回、作品を通して改めて感じる部分があったという。

     「あの時代のことは自分の中にいろんな思いとしてあって、悲惨さやその哀しみを(演じた当時の)年齢ごとに感じる部分はありました。ただ今回は、それだけじゃなく、あの時代にみんな、しっかりと日常を生きていて、愛する人や家族がいて生活があって…でもその毎日が戦争で突然、壊されるという部分が描かれていて、それはすごく恐ろしいことだなと。それは、自分がいま家族を持ったことで、若い頃よりも失ってしまう怖さというのを改めて感じました」。

    >>2に続く


    【【芸能】仙道敦子、「お帰り」の言葉に胸熱く 23年ぶり復帰作に休業中の経験活かす】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)



    1 muffin ★ :2018/07/17(火) 11:08:27.21 ID:CAP_USER9.net

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201807170000223.html
    2018年7月17日8時51分

     尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏(71)が、インターネット上で詐欺被害に遭ったことを明かした。

     尾木氏は17日、ブログを更新。「振り込め詐欺なんかに絶対ひかからない自信あったのにーー 先ほど 見事にPCのハッキング詐欺にやられたのです!」(原文まま)と書き出した。

     尾木氏はワールドカップ決勝戦をパソコンで視聴しようとしていたところ、「このパソコンは、ハッキングされました。直ちに以下の電話番号に連絡して下さい!」との警告が表示されたという。連絡をするとセキュリティー対策費用の支払いとしてクレジットカード番号を求められ、それは拒否したものの結局、Amazonギフトカードで2万8000円を支払ったと明かした。

     その後、「疑問に思った家族が電話番号を調べたら【詐欺電話警告】と同じ!! ガクン! がくん!しっかりハッキング詐欺にやられたのです!」と詐欺だったことが判明。「皆さん!! 外国人でたどたどしい日本語の女性が電話に出たら まず詐欺だと思いパソコンをシャトダウンして下さい!! 尾木ママの失敗 絶対くり返さないでくださいね」と注意を呼びかけ、「詐欺 うそついて人をだますのって、嫌ですね! これ犯罪です!!」と憤った。


    【【芸能】尾木直樹氏、ネット詐欺被害に遭う「このパソコンは、ハッキングされました」Amazonギフトカードで2万8000円を支払う】の続きを読む

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